2009年12月15日火曜日

80年代車でデートのド定番 稲垣潤一「思い出のビーチクラブ」





作詞:売野雅勇



作曲:林哲司
編曲:船山基紀

稲垣ボイスを一層きらびやかに聴かせるアレンジが秀逸。
輝きすぎやろ。

稲垣は、この曲を担当した売野、林の強力タッグのほかにも
秋元康、筒美京平、大滝詠一ら”Stay Gold”な作詞家・作曲家の
バックアップにより80年代〜90年代(92年のクリキャロあたりまで)を風靡。
ドラムをたたきながら歌う異端なスタイルも新鮮だったな。

ちなみに稲垣twitterのつぶやきを見るにクリキャロが店のBGMで聞こえるたびに、
ビクッといているみたい。



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